先日、「hoccoの日曜市」に参加しました。
4月の日曜市は、こどもの日スペシャル。
地域の子どもたちが描いた鯉のぼり装飾の効果もあり、およそ400人もの方々に来ていただきました。
小金井市に住んで5年目となる私ですが、
静かな住宅街の一角に、あれほどの賑わいの風景が生まれるとは思いもしなかったので、
一人の住民として、驚きと感動の日になりました。
可愛い雑貨たち
美味しいフードたち
5月の日曜市の後には、入居者懇親会にも参加させていただきました。
7月に退去される方と、5月に退社した坂口さん(元不動産スタッフ、hocco担当)の送別会も兼ねて、
美しい食卓をみんなで囲いました。
同じ風景を共有し合いながら、
住まいについて、まちについて、未来について、語り合う不思議な夜。
気づけばお開きの時間。
また来月!と、hoccoはいつも通りの風景へと戻っていきます。
100人いれば100通りの暮らしがある。
そんなたくさんの「暮らし」に出会えることに喜びを持ち、
自身も仕事に励んでいきたいと思いました。