noteマガジン「編む、ブルースタジオ」vol.79
- 創る
![]()
vol.79 手の届く距離感から考える空間づくり、を編む(前編)
「編む、ブルースタジオ」vol.79では、HOME WORK VILLAGEの中核テナントとしてオープンしたシェアオフィス「MIDORI.so」を特集。
設計を担当した木村が、インテリアデザインの観点から、MIDORI.soの空間づくりに込めた想いや、利用者の創造性を刺激する仕掛けについてご紹介します。
〜記事より〜
建築とは少し異なるスケールでのモノづくり。ヒトの手の届く範囲で存在するインテリアだからこそ、そこに触れた時の質感や温もりをより一層深く考えることでそのヒトの活動や暮らしがより満ちたりて充実したモノになること。そこにこそインテリアの意味があると感じています。
続きはnoteよりご覧ください→https://note.com/bluestudio1998/n/ne998d5800f72
==========
ブルースタジオのnoteマガジン「編む、ブルースタジオ」
「編む、ブルースタジオ」は、毎回一つのテーマに沿って、これまで手がけてきたリノベーションや設計、ブランディングといったサービスをご紹介しながら、
暮らしやまちに大切な「コト・モノ・ジカン」を、様々な視点で紐解き、紡いでいく、そんなマガジンです。