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CUBISM

装飾的立方体

Condominium Renovation, June 2020
Design: Ryo Takagi
Location: Bunkyo-ku, Tokyo
Floor area: 90.13㎡
Contracter: X-ROAD
Photos:Yoshiyuki Chiba

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Concept

「子どもとの時間」と、「夫婦の大人の時間」をどちらも楽しめる家にしたいと、当初からご要望がありました。
家事の中心となるキッチン・サニタリー・収納の動線を整理し、家事の時短を図りつつ、美しいLDK空間となるようにご提案しました。
築浅で、面積も十分な広さがあることから、LDKを中心に、部分的なリノベーションとしました。
LDKの両面には、大容量の壁面収納をデザインし、片方をキッチンとダイニング、もう片方をリビングとワークスペースをレイアウト。
壁面収納には家族の思い出が飾られるだけではなく、子どものおもちゃや、仕事用の書類が共存できるようなデザインとしました。
既存の区画のお部屋は壁紙を変えることで、自分らしさも表現しています。
全体としては、色彩を多用しつつ、構成美の要素を組み合わせて、統一感のある空間を目指しました。
クライアントとのコラボレーションにより、品のある贅沢な空間を持った住宅となりました。

一級建築士事務所 東京都知事登録 第48462号
(社)不動産保証協会会員 (社)全日本不動産協会
東京都知事(2)第90248号

東京都中野区東中野1-55-4大島ビル第2別館
電話番号 03-5332-9920
FAX番号 03-5332-9837

Concept

「子どもとの時間」と、「夫婦の大人の時間」をどちらも楽しめる家にしたいと、当初からご要望がありました。
家事の中心となるキッチン・サニタリー・収納の動線を整理し、家事の時短を図りつつ、美しいLDK空間となるようにご提案しました。
築浅で、面積も十分な広さがあることから、LDKを中心に、部分的なリノベーションとしました。
LDKの両面には、大容量の壁面収納をデザインし、片方をキッチンとダイニング、もう片方をリビングとワークスペースをレイアウト。
壁面収納には家族の思い出が飾られるだけではなく、子どものおもちゃや、仕事用の書類が共存できるようなデザインとしました。
既存の区画のお部屋は壁紙を変えることで、自分らしさも表現しています。
全体としては、色彩を多用しつつ、構成美の要素を組み合わせて、統一感のある空間を目指しました。
クライアントとのコラボレーションにより、品のある贅沢な空間を持った住宅となりました。





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