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製作再開!

ヒデ

熱くて、コシがあって長く付き合いたい。いつでもだれでも心温まる、仕事もラーメンも同じです。気軽に立ち寄って下さい。


みなさま自宅勤務いかがお過ごしでしょうか
私は規則正し食生活の末、体重の増加に悩んでいます
そこで自宅での運動不足解消の紹介!と通常はなるのですが
今回は通勤時間が無くなりその時間を利用し、滞っていた製作再開をご紹介します
製作ストップしていた「ガンダムマークII」の製作再開です
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こちらのモビルスーツは「リアルグレードシリーズ」となり旧バージョンとは違い
関節の可動域やパーツの精度、素材の性能向上が著しく
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塗装を施さなくてもかなりの完成度が期待できるモデルとなっております
仕事がバタバタし製作が滞っていたのでこの機に再開した次第です
あとは顔を作れば完成!となります。完成した状態でなくすみません、、、
ブログを書くタイミングに間に合間に合いませんでした
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また自宅勤務で納戸での仕事を強いられ作業スペース確保のため納戸を整理、お宝発見です
出てきました「超時空要塞マクロス」の初期モデルです、30年以上前の代物でしょう
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しかも写真右上は「ロイフォッカースペシャル」は可変可能バージョンとなっております
この機体は当時かなり高性能なバージョンで喉から手が出るほど手に入れたい機体で
戦闘機「F-15トムキャット」を参考にロボットへ変形する機体です
記憶によりますと私は三体以上製造し奇跡的に保存されていた一機です
左下の「ディフェンダー」量産の機体ですが今見るとかなりイカしてますね
最後にこの一品はかなりヤバイです「スターウォーズ」エピソード4・5・6で賞金稼ぎの名を轟かせた
「ボバ・フィット」の「スレーヴ・ワン」この機体は初期モデルで40年ほど前の物になります
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プラモデルの箱を開けた時の至福と製作するにつれ視覚的に脳裏に叩き込まれる造形美
自宅勤務が呼び起こした感性に感謝と忘れてはいけない男の子の気持ちを取り戻しました
あえて番組タイトルや機体等の名称説明をしていませんので皆様興味のある方は
お時間が許す限りググって頂ければと思います
1970年代産まれの男の子はその必要はないかと思いますが
stay home stay boy!





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