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未来を描く

たにちゃん

西調布一番街つくるまちPJのレポーター。商店街に暮らしながら、アーティストの活動をサポート。http://tsukurumachi.tumblr.com/


こんにちは
たにちゃんです。

最近の関心ごとは、未来を描く=ビジョナリーな人たちです。

画像で使用したSOYLENT GREENは、1973年にアメリカで
公開された映画で、2022年を描いた映画です。

映画の内容は、幸せな内容でないので、割愛しますが、
50年後の人類が間違いを犯さないように、道しるべのようだなと、
現代の視点から見ることができます。

1970年代の映画や音楽は未来を描くことによって、
問題提起や希望を表現し、次の時代へのバトンを渡すことや
ページをめくる意思を感じます。

sg191212_002.jpg

細野晴臣さんも50周年ですね。
細野さんのバンドや個人活動は、好奇心と新しさに対して強く意識しているように感じます。

色々なことがやりつくされ、編集がキーワードとなっている今の時代で
「新しさ」ってなにかを2020年を出迎えながら、一度深く考えてみたいな、と思います。

谷田





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