2005.02.01

no.34 <建築家の味つけ> 清水勝広/Katsuhiro Shimizu

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ジャンルを超えて精力的にコラボレーションをする若手建築家・清水勝広氏。氏に進行中のプロジェクトから竣工直後の住宅、過去手掛けた店舗、制作スタイルについてお話を伺った。

link : http://www.katsu-archi.com/
contact : info@katsu-archi.com




photo:清水勝広建築工房提供
2005年1月22日 清水勝広建築工房にて
インタビュアー:大川 幸恵(blue studio)
撮影:永山 寛樹

2004.11.01

no.31 <NATURIAL ~ 森と対話しながら生まれた心象風景>稲垣弘子/Hiroko Inagaki

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「NATURIAL」(nature/自然+ neutral/ニュートラルの造語)というタイトルのもと、7月に渋谷で作品展を行った画家の稲垣弘子氏。緑豊かな里山の中にあるアトリエでの日常、自然観、制作スタイルに迫った。

contact : hiroko_art@ybb.ne.jp
tel/fax : アトリエIZUMI 042-734-8036


2004年8月13日 鶴川 アトリエIZUMIにて
インタビュアー:大川幸恵(blue studio)
撮影:中西博子

2004.08.01

no.28 <現代美術ファンド登場!>今福英治郎/Eijiro Imafuku

28-1.jpg 日本にもようやく「現代美術ファンド」なるものが出来ようとしています。お話をお伺いしていると非常に知的で、そしてかっこいい。立て役者は「Lattice Aoyama」入居者でした。

2004年5月26日 Lattice Aoyamaにて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介

2004.04.01

no.24 <イメージをカタチに>小澤洋一郎/Ozawa youichiro

24-1.jpg森美術館で現在開催中の「六本木クロッシング」と「クサマトリックス」。その舞台裏で展示品の設置や装置の造作、作家とのやり取りなど、現場一切の指揮を とるのが小澤氏。「六本木クロッシング」参加アーティストでもある花代をして「今回最高のアーティスト」と言わせたその男の素顔に迫った。

2004年2月3日 六本木ヒルズ森美術館、2月12日 HIGURE 17-15 CASにて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介

2003.09.01

no.18 <アート、建築、街、その先を!> 和多利浩一/koichi Watari

18-1.jpg日本を代表する現代アート美術館である「ワタリウム美術館」。美術館が出来る以前の話から、建築、アート、街とトピックは広がる。

Link: http://www.watarium.co.jp/
contact: official@watarium.co.jp

2003年7月5日 ON SUNDAYSにて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)

2003.08.01

no.17 <No Textile, No Life>  有田昌史/Masahumi Arita

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今月も、ゼロからの出発でものづくりのプロフェッショナルになった人をインタビューします。数々のインテリアショップや雑誌等のメディアで、テキスタイルデザイナーとして紹介されている有田昌史氏ですが、甘いマスクと柔らかい話し方とは対照的な、力強く人間臭い思いがその奥に渦巻いているのを強く感じました。

Link: www.epoch-arita.com
contact: nel@epoch-arita.com

2003年7月5日 SUSにて
インタビュアー:ブルースタジオ 泥谷英明

2003.06.01

no.16 <コップの話し>  graf

16-1.jpg古いビルを丸ごと自分たちの空間へと変えてしまう。工房、show room、レストラン、ギャラリー、バー、、、その広い空間に家具、デザイン、音楽、アート、食、あらゆるものが混在している、こんな誰もが憧れるような ことを本当にやってしまっているのが、クリエイティブユニットgraf。ロンドンにもオフィスを持つようになり海外への活動の場を広げる彼らだが、その動 機や思想はいたってシンプル。彼らがセルフリノベーション・コンバージョンしたgraf bld.にも、誰もが自然体でいられる気持ち良い時間が流れていました。

Link: www.graf-d3.com

2003年5月31日 graf media gmにて
インタビュアー:ブルースタジオ泥谷英明