2005.02.01

no.34 <建築家の味つけ> 清水勝広/Katsuhiro Shimizu

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ジャンルを超えて精力的にコラボレーションをする若手建築家・清水勝広氏。氏に進行中のプロジェクトから竣工直後の住宅、過去手掛けた店舗、制作スタイルについてお話を伺った。

link : http://www.katsu-archi.com/
contact : info@katsu-archi.com




photo:清水勝広建築工房提供
2005年1月22日 清水勝広建築工房にて
インタビュアー:大川 幸恵(blue studio)
撮影:永山 寛樹

2004.12.01

no.32 <街を面白く!人を面白く!NPO 『v.i.v.a.』>岡田真紀/Masaki Okada

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石川県の金沢でNPO、カフェ、ギャラリー・・・等、多方面にわたって活動を展開している岡田氏。氏に金沢の魅力、今後の活動についてお話を伺った。
Link:http://www.viva-kanazawa.org/
Contact: info@viva-kanazawa.org

2004年10月9日 『NPO v.i.v.a.』活動拠点『social』にてインタビュアー:堀田幸作(blue studio)
撮影:金子千秋

2004.11.01

no.31 <NATURIAL ~ 森と対話しながら生まれた心象風景>稲垣弘子/Hiroko Inagaki

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「NATURIAL」(nature/自然+ neutral/ニュートラルの造語)というタイトルのもと、7月に渋谷で作品展を行った画家の稲垣弘子氏。緑豊かな里山の中にあるアトリエでの日常、自然観、制作スタイルに迫った。

contact : hiroko_art@ybb.ne.jp
tel/fax : アトリエIZUMI 042-734-8036


2004年8月13日 鶴川 アトリエIZUMIにて
インタビュアー:大川幸恵(blue studio)
撮影:中西博子

2004.10.01

no.30 <ものづくりの原点>谷 信雪/Nobuyuki Tani

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電化製品・家具・雑貨・車椅子、そして見たことの無い楽しい自転車をつくり続けるCYCLE BOY谷信雪氏。氏のものづくりに対する想いを伺った。

contact :wapaya@diana.dti.ne.jp
CYCLE BOY:〒253-0054神奈川県茅ヶ崎市東海岸南2-10-2
Phone/Fax 0467-58-1244

2004年8月12日 CYCLEBOYにて
インタビュアー:大川幸恵(blue studio)

2004.09.01

no.29 <いかに使うか・・・コンバージョンの研究>佐藤考一/Koichi Sato

29-1.jpg2年前、「コンバージョンによる都市再生」という先駆的な研究成果が一冊の本にまとめられた。世界的な潮流でもあった「建築物の用途変更(=コンバージョ ン)による再生技術」がいよいよ日本でも着目されはじめたころで、その分野ではほぼ最初の研究成果と言えよう。その中心研究メンバーでもあった佐藤考一氏 (当時、東京大学)にお話しを伺った。

佐藤考一
工学博士。佐藤建築計画室主宰。前東京大学工学系研究科・研究支援員



2004年6月24日 東京大学工学部にて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介


2004.08.01

no.28 <現代美術ファンド登場!>今福英治郎/Eijiro Imafuku

28-1.jpg 日本にもようやく「現代美術ファンド」なるものが出来ようとしています。お話をお伺いしていると非常に知的で、そしてかっこいい。立て役者は「Lattice Aoyama」入居者でした。

2004年5月26日 Lattice Aoyamaにて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介

2004.07.01

no.27 <ラティスなスタイル>

27-1.jpg 「Lattice Aoyama」の入居が始まりました。今回は、入居者の方2組にお話を伺いましたので、インタビューを通してこの建物に特有の空気感を感じ取っていただけるのではないでしょうか。

2004年5月26日 Lattice Aoyama にて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介

2004.06.01

no.26 <Style makes your Community>入川秀人/Hideto Irikawa

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1999年の「Wired Cafe」をオープンして以来、カフェ・飲食業界でオンリーワンの位置を不動のものとしているのがコミュニティー・アンド・ストアーズ(C& S)。ブルースタジオプロデュースのコンバージョンプロジェクト「Lattice Aoyama」の顔となるのも彼らが運営する「CAFE246」である。会長の入川氏にお話しを伺う。

2004年5月29日 Lattice Aoyama 1F <CAFE 246>にて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介

2004.05.01

no.25 <投資の哲学>高橋 守/Mamoru Takahashi

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金融・投資の知識と経験、そして人脈を武器に世界中を飛び回りビジネスをダイナミッ クに展開する高橋氏。「日本では金融・不動産の教育が遅れている」と言われるよう になった昨今、「基本こそ大切で深いはずだ」ということで、無理にお願いをしてス ペシャル・レクチャーをしていただきました。

max@1betterhouse.com

2004年3月22日 bluestudioにて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介 (一部)

2004.04.01

no.24 <イメージをカタチに>小澤洋一郎/Ozawa youichiro

24-1.jpg森美術館で現在開催中の「六本木クロッシング」と「クサマトリックス」。その舞台裏で展示品の設置や装置の造作、作家とのやり取りなど、現場一切の指揮を とるのが小澤氏。「六本木クロッシング」参加アーティストでもある花代をして「今回最高のアーティスト」と言わせたその男の素顔に迫った。

2004年2月3日 六本木ヒルズ森美術館、2月12日 HIGURE 17-15 CASにて
インタビュアー:泥谷英明(blue studio)
撮影:武井良介